« 強い気持ちで 本番へ | トップページ | 振り返り Parr1,2 »

第239回TOEIC受験

やや難やや難普普

 

普普やや難やや難

 

時間は余りませんでした。

 

くわしくは後ほど。

__

本日TOEIC受験してきました。受験された皆様お疲れさま

でした。

 

Part1ではカートを押している女性、眼鏡店で眼鏡を指差して

いる男性の写真がありました。

 

受験会場は前回と同じ、2駅隣の某大学でした。今回も早く

着くことが出来て、受験会場に着いたは11時30分頃でした。

控室のようなところでリスニングしつつ、おにぎりを食べて

11時55分頃移動しました。

 

ちなみに会場までと控室にいた間に公式問題集の音声1セット

聴くことが出来ていました。

 

受付をしたのは12時頃。席を確認して、教室の外のところで

Part3,4の音声を聴いていて、受験教室に戻ったのは12時25分

頃でした。

 

受験教室は約200名(横13席、縦15席)入る大教室でした。

私の席は左から2列目、前から4番目の席でした。

 

音源は教室の前にスピーカーが1台ありました。

音声は少し小さい感じがしていましたが、こもっているより

いいかな・・と思っていました。

 

試験前は落ち着いていたと思います。

  

リスニング

Part1 やや難。最後の問題がやや難しく、消去法で選び

ました。その問題が自信なしです。

 

Part2 やや難。今回は設問がよく聞き取れていたのですが

答え選びに迷った問題が何問かありました。→間接応答が

多かった気がします。

 

Part3 普。今回はよく聞き取れていました。意図問題は

自信ありませんが、Graphic問題は大丈夫だったと思います。

 

Part4 普。こちらもよく聞き取れていたと思います。

こちらも意図問題が自信なし、Graphic問題は大丈夫だった

と思います。

 

リスニングはPart2がどれくらい合っているかと意図問題

がどれくらい合っているか、ですね・・。どうかな。

450点超えてるといいですけど・・。

 

リーディング

Part5 普。9分掛かりました。悩んだ問題は数問ありましたが、

易しい方だったと思います。そんなにはミスしていないと思います。

(希望)

 

Part6 普。8分掛かりました。本文は読みやすかったと思います。

空欄の先の方の文まで読まなくても答えを選べる感じでした。

多分そんなにはミスしていないと思います。(希望)

 

Part7 時間は余りませんでした。

SP やや難。14時3分スタート。予定通りの時間でした。

前半は読む量も少なくて、解きやすかったと思います。

後半残り4題のところで14時19分。こちらも予定通り

の感じでした。

 

ここから長めの文書になっていて難しく感じました。

特に最後のarticleがやや難しく5分掛かって、14時33分

解き終わり。何とか予定ギリギリのところでした。

 

MP やや難。(難と言いたいところ)

14時33分スタート。MPの問題を解く前に見たところ、

どれも読む量が多かったので、もしかしたら終わらないかも

しれないと思っていました。 

 

いつものようにNo.196-200のセットから解き始めて、

この問題が一番難しく、8分掛かりました。

 

TP2題目は易しかったので急いで解いて、No.186-190

のセットはやや難しく5分掛かって、14時50分TP

解き終わり。DPへ。

 

DPを11分で解くのは急げばギリギリのところかな・・

と思っていました。No.176-180の方が易しそうな気が

したのでそちらを先に解きました。(こちらから解いて

正解でした)14時54分解き終わり。残り7分で

DP1題なので何とか間に合うかな・・という感じでした。

 

No.181-185の方は難しかったです。なかなか答えを

見つけられない問題がありました。

 

終了時刻と同じ頃に解き終わりました。

 

リーディングはPart7でどれくらいミスしているか、

ですね・・。どうかな。

 

全体としてはPart7が自信がありませんが、900点

超えているかどうか、少し期待しててもいいかなと

いう感じです。少しね。

 

振り返り記事は明日から少しずつ書きます。

 

|

« 強い気持ちで 本番へ | トップページ | 振り返り Parr1,2 »

TOEIC受験」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 強い気持ちで 本番へ | トップページ | 振り返り Parr1,2 »